イタリアワイン通信講座(毎月、イタリアワイン2本お届け)

【イタリアワイン通信講座 受講生インタビュー】今井和正さん(三軒茶屋 ペペロッソ) 口コミ


プロセッコを試飲。|イタリアNo.1ソムリエ 林基就の現地レポート

北から南まで個性的で、固有品種の多いイタリアワインを幅広く飲んで学べます

*動画引用先:

    1. ユーチューブ 「vino hayashi」

    2. 公式「【イタリアワイン通信講座 受講生インタビュー】今井和正さん(三軒茶屋 ペペロッソ)」(https://www.youtube.com/watch?v=CNpgu6hYG2g)
    3. 公式「プロセッコを試飲。|イタリアNo.1ソムリエ 林基就の現地レポート」(https://www.youtube.com/watch?v=BM0mzr5AjzA)

イタリアワイン通信講座

イタリアワイン通販「Vino Hayashi」(ヴィーノ ハヤシ)でしか購入できない!

ヴァルポリチェッラ クラッシコ
ワインと言えば、一番初めに思いつく国は、フランスですね。
そのフランスワインに比べてイタリアワインは、捉えづらくイタリア料理関係者でも苦手意識を持つ人は多いのです。(イタリア料理関係者や、プロのソムリエやサービスマンなど、ワインの知識がある方も多く、会員全体の2割を数えます。)

そして、イタリア料理関係者でなくても、もっと勉強したい、知識を増やしたいと思っている方が少なくありません。

ここでは、ワインの通信講座の中でもイタリアワインに特化した、「イタリアワイン通信講座」を紹介します。

この、イタリアワイン通信講座は、美味しいのはもちろん、入手しづらい地域のワインも含め、イタリア中の個性豊かなワインを1年かけて幅広く楽しむことができます。

イタリアワイン通信講座

毎月2本のワインとテキストでイタリアワインを学習

好きな人と、好きな時間に、自宅で学べるワイン講座

イタリアワイン通信講座は、イタリアでNo.1ソムリエを2度受賞し、ミラノで活躍するソムリエ、林 基就(はやし もとすぎ)氏が企画・監修した『自宅で学べるイタリアワイン通信講座

 


イタリアワインをもっと深く理解し、美味しく飲むということを伝えたい。

林 基就 氏は、そう願います。

そのため、林 氏の15年に渡るイタリアでのソムリエ経験、テイスティングや *注1)アッピナメントの知識も織り込んだ、実践的かつ分かりやすいワイン学習カリキュラムになっております。

林基就プロフィール
先生は、Vino Hayashiという、ワインの輸入販売のネットショップの経営を行っていています。

ですから、イタリアワイン通信講座の、イタリアワインは、美味しいのはもちろん、入手しづらい地域のワインも含め、イタリア中の個性豊かなワインを1年かけて幅広く楽しむことができます。

毎月送られてくるワイン2本の価格が送料も含めると合計9,000円前後となるため、教材費含めて月額1万円はほとんどワイン代と言ってよく、大変コストパフォーマンスに優れます。

イタリアワイン通信講座の特徴

  1. 毎月テキストとその内容に沿ったソムリエ 林 基就セレクトのイタリア直輸入ワインを2本お届けします。
  2. 初回にお届けする形の異なる4種類のワイングラスを用いて、テイスティングやグラスの選び方も学びます。
  3. ご自宅などお好きな場所でお好きな時間に、ご家族やお友達と、複数人でご一緒に楽しみながら学ぶことができます
  4. 疑問点にはワインのプロがメールで回答します。受講生同士での意見交換や情報共有ができるサービスも提供します。
  5. ワインスクールではあまり教えられない、イタリアのワインについて詳しく追求して勉強することができます。
  6. ワイン醸造から、ワインライフに役立つコラム、イタリア各州の風土や郷土料理、ブドウ品種について、お料理との合わせ方などを勉強します。

毎月2本のワインと一緒に、全12回お届けいたします。

その他に、初回ワイングラス4種が届きます。(SCHOTT ZWIESEL社製)

イタリアワイン通信講座

他の国のワインと比べて分かりにくい、難しいと言われるイタリアワインの入り口として、お役立てください。

*注1)
アッビナメント(Antobbiname)とは、イタリア語で、連結、組み合わせなどの意味を持ちワインと料理の相性のこともさします。フランス語で通常使われるワイン用語のMariage(マリアージュ)のことです。

イタリアワイン通信講座

毎月2本のワインとテキストでイタリアワインを学習

イタリアワイン通信講座の目標

・ワインの個性とバラエティを生み出す様々な要素を知り、多様性を楽しめるようになる。
・ワインラベルやワインリストが読めるようになる。
・レストランやワインショップで自分の好みを伝え、選べるようになる。
・イタリアワインを通して、イタリアの地理や歴史についてよリ深く理解できるようになる。

イタリアNo.1になった日本人ソムリエ

イタリアNo.1になった日本人ソムリエ、林 基就(はやし もとすぎ)氏

  • 愛知県名古屋市出身
  • 2012年ワインのオスカー賞といわれるオスカー・デル・ヴィーノ最優秀ソムリエ賞受賞。
  • 日本人として初の受賞。

イタリアワイン通信講座、第8期生向け「専用Facebookグループ」

イタリアワイン通信講座、第8期生向け「専用Facebookグループ」

イタリアワイン通信講座を受講会員(第8期生)の方が参加できる「専用Facebookグループ」を開設いたしました。今後、毎月の学習内容や、お届けするワインの追加情報をこちらでお知らせさせていただきます。

引用先:イタリアワイン通信講座、第8期生向け「専用Facebookグループ」より。

9期の募集は終了しまして、10期の募集中ですが(2019年8月現在)、9期生向け「専用Facebookグループ」は、探したところ有りませんでしたので、今後、作成される可能性は高いかと思われます。

イタリアワイン通信講座 Instagram(インスタグラム)の口コミ

イタリアワイン通信講座第3回 テイスティングして・・・メチャ美味い!

上の写真が、「Riviera Ligure di Ponente DOC Pigato “MaRene” 2017」
(リヴィエラ・リグーレ・ディ・ポネンテ ピガート“マレネ”)

下の写真が、「Valle d’Aosta DOC Gamay 2017」(ヴァッレ・ダオスタ ガメイ)

 

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インスタグラムの口コミ

実際に受講をしている人がインスタでたくさんアップされているので、紹介します。


イタリアワイン通信講座を開催している「vinohayashi」のInstagramへの投稿写真です。

『イタリアワイン通信講座、第7期のテキスト。

「見やすく」「使いやすく」「軽い」!

重み・厚みは約半分のサイズを、今回のリニューアル版で実現。

1ページあたりの厚みや紙の手触りは、従来通りの上質感^^

あとで読み返しやすくなるテーマごとの冊子です。』

 

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イタリアNo.1ソムリエが日本人だってご存知ですか?さん(@vinohayashi)がシェアした投稿


トスカーナのワインは、香りもパインとかも入ってきて沢山果物食べてる感じ。

今まではピエモンテとかのスッキリ系白ワインだったのが、濃い目の白。

 

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イタリアワイン通信講座

イタリアワイン通信講座


【右上】
ピガートは淡い色ではなくしっかりと色が出るのが特徴です。

また、余韻に残る心地よい苦味も印象的です。

【左下】

ヴェルメンティーノは、すっきりとした酸が心地よい、ハーブやパイナップルの香り。

 

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「イタリアワイン通信講座」 各回の内容

  • 「イタリアワイン通信講座 第1回」

イタリアワイン通信講座 第1回 教材
「イタリアワイン通信講座 第1回」へ

  • 「イタリアワイン通信講座 第2回」

イタリアワイン通信講座 第2回
「イタリアワイン通信講座 第2回」へ

  • 「イタリアワイン通信講座 第3回」

リヴィエラ・リグーレ・ディ・ポネンテ ピガート“マレネ
「イタリアワイン通信講座 第3回」へ

  • 「イタリアワイン通信講座 第4回」
サンジョヴェーゼ・ディ・ロマー二ャ スーペリオーレ“トレ・ロッゲ

「イタリアワイン通信講座 第4回」へ

  • 「イタリアワイン通信講座 第5回」
ヴァルポリチェッラ クラッシコ

「イタリアワイン通信講座 第5回」へ

  • 「イタリアワイン通信講座 第6回」

プロセッコブリュット
「イタリアワイン通信講座 第6回」へ